科目免除について

貿易実務検定®C級とB級にはそれぞれ科目免除の制度がございます。科目免除をご希望される方は必ずご覧ください。

なお、いずれの科目免除も自己申告制でございます。下記の場合は理由の如何に関わらず免除制度は適用されませんので、くれぐれもご注意ください。

●受験申込時にご申告が無い場合(申込後のご申告は一切お受け出来ません)
●ご申告時の科目免除番号の誤入力

貿易実務検定®C級の貿易実務英語科目免除について

貿易実務検定®C級の貿易実務英語科目にて80%以上の成績(50点満点中40点以上の方)を修められた不合格者は、次回より1年間、貿易実務検定®C級試験において、貿易実務英語科目を免除します。

例えば、今年3月の試験にてC級の貿易実務英語科目が免除となった場合、翌年3月の試験まで貿易実務英語科目が免除となります。

貿易実務英語科目免除を受けるためには、貿易実務検定®C級の受験申込みの際、免除番号を記入してお申込み下さい。免除番号を未記入で受験申込みを行った場合は、免除を受けることができません。

免除番号と受験番号は異なります。

貿易実務検定®B級の貿易マーケティング科目免除について

国際実務マーケティング協会®主催の「マーケティング・ビジネス実務検定®」C級、B級、A級試験に合格された方は、 次回より1年間、貿易実務検定®B級試験において、貿易マーケティング科目を免除します。

貿易マーケティング科目免除を受けるためには、貿易実務検定®B級の受験申込みの際、「M」から始まる合格番号を免除番号として記入してお申込み下さい。

合格番号を未記入で受験申込みを行った場合は、免除を受けることができません。

合格番号と受験番号は異なります。

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